学校の特長・サポート制度

国際医療福祉大学大学院でキャリアアップを支援

5より高いレベルの医療を学ぶ

日々進歩する医療の世界。そこに生きる医療人にとって、生涯学び続ける環境は重要な課題です。このため、臨床を経て、大学院への進学を考える医療福祉職も多数います。当グループの教育施設には、国際医療福祉大学大学院(大川キャンパス:福岡県大川市)があり、本校卒業生(大学院受験時、満22歳以上)への門戸を広げています。将来、医療福祉の道をより究めたいという方には、大学院への進学をおすすめします。

卒業後22歳以上で大学院へ進学可能

3年制の専門学校の卒業生でも、大学院へ進学し、修士や博士の学位を取得することができます。

高度専門職へのキャリアアップを支援します

グループの国際医療福祉大学大学院は、わが国の保健・医療・福祉の分野において、指導的な役割を担うことが、期待できる高度医療専門職の人材を集め、育成することを目的として1999年に開設されました。
仕事を持つ社会人が学べるようにさまざまな配慮をした、他に類を見ないユニークな大学院です。社会のニーズをいち早く察知した新しい専攻や分野を次々に開設しているもの特長です。

社会人が学びやすい
国際医療福祉大学大学院の特長

  1. 無理なく受講できるカリキュラム
  2. 同時双方向遠隔授業
  3. 長期履修制度を導入しています