
大川看護福祉専門学校は、福岡県大川市に平成2(1990)年に開設し、地域医療を支える優秀な人材を多数輩出しています。平成17年度からは、これまでの2年課程の看護学科を3年課程(入学資格は高校卒業以上)に変更し、平成20(2008)年3月に同課程として初の卒業生を送り出すことができました。本校の周辺には、グループ病院であり、地域の基幹病院でもある、医療法人社団高邦会 高木病院をはじめとした様々な医療施設があります。本校はそれらを臨地実習施設とし、医療の最先端を学ぶ教育機関として皆さんの“夢”の実現を支えます。